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まんがコミック大好き日記

社畜と少女の1800日 7巻 ~再び将彦と暮らし始めた優里 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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独身中年男×身寄りなき女子中学生

ワケありな二人に新展開!!

警察の介入により保護施設で

閉鎖的な日々を送る優里

一方、東根は退職を決め

長年暮らした家を離れることに

優里と面会した桐谷が切り出したのは

あまりに意外な提案で…!?

タイトル 社畜と少女の1800日
作者 板場広志
価格 600円(税抜き)

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「社畜と少女の1800日」7巻の簡単なあらすじ

将彦と結婚して優里を引き取ると言い出す桐谷

桐谷は優里に、自分のことを

ママと呼ぶように求め

そして桐谷は、将彦と近々結婚すると言って

優里を引き取りたいと話した

 

優里は翌日、職員に呼び出され

このままだと児童養護施設に

行くことになると伝えられた

職員は、桐谷と暮らすことは

問題ないので、優里はどうなのかと聞いた

将彦に謝りたいと思っていた優里は

桐谷の所へ、行きたいと答えた

 

優里が施設を出る準備をしていると

同じ部屋の女の子が声をかけてきて

自分はどこかの施設に行く予定だと言った

桐谷と、施設を出ていこうとすると

女の子が見送りに来ていたので

優里は抱きついて、一緒にちゃんと

大人になろうと言ってあげた

 

将彦の家に戻ってきた優里

家でカップ麺を食べようとしていた将彦だったが

そこに桐谷が、優里を連れてやってきた

優里… ちゃん…?

驚いた将彦だったが、二人は

涙を流して再会を喜びあった

 

優里は、将彦に迷惑をかけたことを謝り

桐谷との生活を邪魔したくないので

一人で暮らすと言った

訳が分からない将彦に、桐谷は

優里を施設から出す方便として

将彦と結婚することにしたのだと説明して

将彦を、自分の会社に引き入れることに成功した

 

桐谷会社で働き始めた将彦だったが

桐谷は、口裏合わせも必要だと言って

優里関係の書類を渡したが

その中には、婚姻届も入っていた

 

公立の高校に行くことにした優里

優里は、新しい中学校へ通い出した

学校の帰り道で、優里は

アルバイトの求人を見ていたが

やはり一人で生活するには

厳しいと感じてしまった

 

将彦は、優里にスマホを返したが

サキたちのメールや着信が

たくさん入っていた

しかし優里は、進学のことなどもあるので

落ち着いてから連絡することにした

 

将彦と進路のことを話し始めたが

公立でアルバイトもしたいという優里に

将彦は、学費は自分が出すといい

私立の高校に行くように進めたが

それを受け入れようとしない優里に

自分は頼りにならないのかと言った

しかし翌日、優里は将彦に

やはり公立に行くと伝えた

 

桐谷は、新人社員の梨理南を紹介した

梨理南は無口だったが

社内チャットでは、普通に挨拶してくれた

梓が部屋にやってきて、桐谷の会社で

バイトをしたいと言ったが

将彦は大変だからと言って止めた

梓は、優里が料理を作る姿を見て

奥さんみたいだと言って

料理も美味しいので、将彦は

幸せ者だと言うと、優里は

顔を赤くして喜んだ

 

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サキたちと再会した優里

高校に進学した優里は

滝田と友だちになった

お弁当を食べようとすると

中2の時に同じクラスだった

浅岡も同じ学校に来ていた

浅岡は、母子家庭に育って

弟妹もいるので、自分のことは

自分でやっていると話した

 

優里は、高校にも入ったので

サキに電話をかけた

驚いたサキは、今度3人で会おうと

言ってくれた

 

サキたちと再会した優里だったが

サキからは、将彦とは

恋愛的に好きなのかと聞かれたが

父親みたいな感じだろうと

言われてしまった

 

帰り道で、またアルバイトの

求人を見ていた優里だったが

そこの店では、ナナがバイトしていた

ナナは、将彦に養ってもらえばいいと言って

連絡先を教えてくれた

 

優里は、バイトもしやすいように

家庭科調理部に入ることにした

見学に行くと、部員達がやってきて

話していると、そこに浅岡も

入部したいといってやってきた

 

将彦に本当に結婚しようという桐谷

帰宅した優里は、泊まり込みになった

将彦の荷物を用意していたが

そこで婚姻届を見つけてしまった

 

桐谷は、将彦に取引先の打ち合わせに

同席して欲しいと頼んできた

打ち合わせに同席すると

なぜか桐谷は、将彦を共同経営者だと紹介した

打ち合わせも終わり、桐谷は

将彦の家についてきた

 

桐谷は将彦に、婚姻届を出したのかと聞いて

本当に結婚しようかと言い出した

私たち

セックスの相性も悪くなかったでしょ

その会話を、優里は聞いてしまって

ベッドで一人泣いてしまった

 

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「社畜と少女の1800日」7巻を読んでみた感想

桐谷は、どうやら本気で将彦と

結婚したいようです

そうでなければいくら将彦を

会社に引き入れたいからと言って

優里を引き取ったりはしないでしょう

また将彦は、優里との生活が

戻ってきましたが

やはり優里は、将彦のことが

好きなようです

サキたちからは、お父さんみたいだと言われ

桐谷と将彦がセックスしていたことを

聞いてしまった優里は、泣いてしまっています

賢い優里なので、大人と子供の関係だということが

分かっていて、好きだとも

やはり言い出せないのでしょうね

また二人の同居生活が始まりましたが

これからどんな展開がなっていくのか楽しみですね!

 

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