社畜と少女の1800日 6巻 ~会社から転勤を言い渡され辞めることにした将彦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『社畜と少女の1800日 』を6巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「社畜と少女の1800日」6巻の簡単なあらすじ

警察に連行される将彦と優里

ナナは優里と将彦が、警察に連行されていくのを目撃した

正隆は警察に連行されたことを桐谷に連絡すると、当然驚かれてしまった

 

警察で事情を聞かれた将彦だったが、里美になぜ優里のことを頼まれたのかは分からないと答えた

優里も事情を聞かれていたが、Hなことをされなかったか聞かれた

 

ようやく釈放された将彦に、桐谷は心配が的中したと言った

こんなことをがあると予想していた桐谷は、優里から母親の自筆の手紙を写真に撮って、証拠として持ってきていた

するとそこに警察官がやってきて、事件性はないが優里は保護されるので戻せないと言われてしまった

 

職場にバレて無視される将彦

職場に行くと将彦は、残業までして一心不乱に仕事をしていたが、桐谷からは帰るように言われてしまった

部屋に帰った将彦だったが、優里がくれたおみやげ以外は、優里の物はなくなっていた

 

ベランダでナナに話しかけられた将彦は、もう優里は戻ってこないだろうと言った

翌日、職場に行くと、何故か皆将彦を無視した

桐谷は優里の保護先から問い合わせの電話があって、それで将彦が女子中学生と暮らしていたことがバレたと話した

そして優里が警察で自分の処女検査をするように言って、将彦の潔白を証明しようとしたと教えてくれた

 

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将彦にやり直せないと答える沙耶

優里のことは学校でも問題になっていた

将彦は専務から呼び出されて、転勤か退職を選ぶように言われてしまった

将彦はハナを梓に預け、沙耶の部屋へと向かった

 

沙耶は自分のせいだと謝ると、将彦も嘘をついていたことを謝った

優里に嫉妬していたという沙耶に、将彦は、やり直そうといったが沙耶はできないと答えた

 

沙耶は将彦と梓の会話を聞いて、あの男性教師に相談していた

するとその男性教師はしかるべき機関に任せようと言って、沙耶を抱きしめた

 

男性教師は沙耶に、自分なら沙耶の支えになれると言うと、沙耶を押し倒してキスをした

そして沙耶は、そのまま男性教師を受け入れてしまったのだった

沙耶は他の男とセックスしたと言って、将彦ともう一緒にはいられないというと泣いてしまった

 

桐谷に会社を辞めると伝える将彦

優里に何かがあったと思っていたサキと頼子に、教師は優里の手紙を渡した

手紙を読んだ二人は涙を流して悲しんだが、自分たちも優里に手紙を出そうと考えた

 

仕事が終わった将彦は、打ち上げも断って帰ろうとした

そんな将彦に桐谷は他のみんなも元通りになったというと、沙耶とデートなのかと言った

しかし将彦は沙耶とは別れたと答え、会社も辞めるつもりだと言った

 

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将彦に優里を取り戻せばいいという桐谷

休日出勤していた将彦を、桐谷は飲みに誘った

桐谷は会社を辞めたらどうするのかと訊ねると、優里はお荷物だったのではないかと言った

 

将彦はそんなわけないとキレて、自分は優里への責任を果たせていないと言って泣いた

そんな将彦に桐谷はやっと本音が出たというと、優里を取り戻せばいいのだと言った

 

将彦は転職先を探さないといけないと言ったが、そんな将彦に桐谷は自分の会社で働いてもらうと言い出した

 

引っ越しをすることにした将彦

職場の仲間たちは、やはり将彦がいないと困ると思っていた

優里と暮らしていたことも、何か事情があると話していると将彦が会社を辞めると判明した

 

そこに将彦が出社したので、皆、将彦を誤解していたと言って謝った

将彦は今までありがとうというと、新天地で頑張ると挨拶をした

 

将彦は桐谷からの話はまだ保留にしていたが、気分転換に引っ越しするように桐谷から言われていた

これまでのことを吹っ切るために、将彦は引っ越ししてみようと思った

 

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施設でパパ活をしていたのかと聞かれる優里

施設で勉強していた優里に、一人の女の子がパパ活をしていたのかと訊ねた

優里はその女の子が考えているようなことはしていないと答えて、お風呂へと向かった

 

優里がお風呂から上がった後、その女の子は親がクソ親だったと話すと、今のほうがマシだと言った

優里はどこかの養護施設から学校に通うことになると話しながら、将彦との生活に帰りたいと思っていた

すると優里宛てにサキたちから手紙が届いたので喜んでいると、誰かが面会にやってきた

 

優里の面会にやってきた桐谷

将彦は部屋探しに行って、引っ越しの準備を始めた

古い家電やいらない物を捨て、ゴミを捨てにいくとナナが声をかけてきた

ナナは将彦に優里を幸せにしてやって欲しいと言ったが、将彦はしたかったけどもう出来ないと答えた

 

その頃、優里は面会室へと入った

するとそこには、なぜか桐谷が来ていた

そして桐谷は優里に、自分をママと呼ぶように求めた

 

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社畜と少女の1800日 7巻 ~再び将彦と暮らし始めた優里 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「社畜と少女の1800日」6巻を読んでみた感想

とうとう優里は施設に入り、将彦と離れ離れになってしまいました

中年オヤジと女子中学生が一緒に暮らしていたら、誰でも怪しいと思ってしまうので仕方ないことだと思います

また将彦は一人暮らしになってしまいましたが、男一人ではまた家の中はぐちゃぐちゃになってしまいそうですね

施設にいた優里を桐谷が引き取るようですが、将彦に意味深なことを言っていたのはこのことだったのでしょうね

また将彦と優里が再会することがあるのかどうか、とても気になってしまいますね

 

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-社畜と少女の1800日

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