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まんがコミック大好き日記

夫のちんぽが入らない 2巻 ~慎に学級崩壊の原因は担任だと言われ自分を責めてしまうさち子 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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累計23万部を突破し、Yahoo!検索大賞小説部門を

2年連続受賞した話題の私小説が鮮烈コミカライズ!

倉本慎と付き合い始めてから4年

“入らない”問題は、いまだに鳥居さち子を苦しめていた

誰にも言えない悩みを抱え

教師となった彼女を襲う厳しい現実とは‥‥!?

この痛みは、決して他人事ではない

タイトル 夫のちんぽが入らない
作者 こだま ゴトウユキコ
価格 600円(税抜き)

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「夫のちんぽが入らない」2巻の簡単なあらすじ

セックスするのを諦めてしまったさち子たち

慎は、ちんぽにベビーオイルを塗って

さち子に入れようとした

めり い”っ

さち子のアソコに激痛が走った

めりめり

先の方が入った!

 

さらに慎は、入れようとした

うぎ い”い”い”い”い”

さち子が大量出血しているのを見た慎は

今日は止めようと言った

 

二人は、またセックスしようとしたが

さち子は、今度も大量出血してしまった

さち子は大丈夫だと言ったが

慎は、さち子が可哀想だから

もうできないと言って止めて

それからはまた、フェラで

済ますようになった

 

小学校教師になったさち子

さち子は大学を卒業して

慎と同じ県内の、小学校に着任した

二人は結婚したが

やはりちんぽは、入らなかった

 

教師の仕事を始めると

引っ込み思案だったのさち子は

人前でもハキハキと話すことができた

しかし子供たちから、親がさち子の

悪口を言っていると聞いた

 

保護者会を開くと、いきなり親から

子供はまだなのかと聞かれた

好き勝手に話す母親たちに

ウンザリしたさち子は

屋上に駆け上がり

夫のちんぽは入らないと叫んだ

 

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慎が風俗店に行っていると知ったさち子

仕事から帰った慎は

職場で、チーズフォンデュを知らないと

バカにされたと言った

それを聞いたさち子は

急いで買い物に出かけて

チーズフォンデュを作ったが

慎は、二度と作らなくていいと言った

 

慎は、職場で言われたことを

気にしていた

くそ共め

ちんぽが入らないことを

気にしているさち子は

慎にできることは

してあげたいと思っていた

 

部屋の掃除をしていたさち子は

慎が風俗店を、利用していることを知った

ずるい…

そう思ったさち子だったが

自分が悪いのだと思い直した

 

学級崩壊のクラスの担任になったさち子

別の小学校に、異動したさち子だったが

いきなり学級崩壊したクラスを

担当することになった

緊張してクラスへ行ったさち子だったが

子どもたちは、スリーサイズなど聞いたが

なんとか無事に授業をすることができた

 

遠足の会議で、強引に

なんでも決めようとする桜井に

さち子は、やり方が強引だと言った

それにキレられたさち子は

落ち込んでいたが

クラスの生徒たちは、そんなさち子を

心配してくれた

荒れていたと聞いていたさち子は

自分ならうまくやっていけるのでは

ないかと少し自信を取り戻したが…

 

担任交代しろ

さち子が教室へと行くと

黒板には大きく書かれていて

教壇には、たくさんのゴミが

散らばっていた

 

それから子供たちは

さち子の授業を聞かなくなった

それを扇動していたのは

美雪だった

美雪に問題が分かるか訊ねると

生徒たちが一斉に、トイレに行ってしまった

 

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美雪の信頼を得られなかったさち子

美雪の親は、ある宗教にハマっていて

美雪は、その宗教の施設に預けられていた

母親に面談に行ったが

修行期間は会えないと断られ

会うことはできなかった

 

バスケットボールの大会で

美雪は母親が来てくれなかったので

大人は汚いと言った

そんな美雪に、さち子は

自分は約束を守ると答えた

 

さち子は、美雪の母親に

手紙を書いたが、宗教施設の事務員は

その手紙を母親に渡さずに

シュレッダーにかけてしまった

そして返信として送られてきたのは

怪しい水の申込書だけだった

 

美雪から、信用ならない大人と

思われてしまったさち子は

少しずつ自分で、問題を解決しようと思い

問題を自分一人で抱え込んでしまった

 

慎の授業を見てさらに落ち込むさち子

さち子が帰宅すると

慎の教え子が来ていた

さち子は、慎は学校では

どんな先生なのかと訊ねると

慎は、公開授業があるので

見に来ればいいと答えた

 

慎の授業は、歴史を唄にした

楽しい授業だった

さち子は、特別にやったのかと聞くと

慎は、普段通りだったと答えた

慎は、教師は体裁や教師の足並みより

生徒の気持ちを一番に

しなければならないと言った

そしてその場を、必死に収めようとするのは

何もしていないのと、同じだと語った

 

学級崩壊の原因は、すべて教師の責任だと言い

家庭環境のせいにする教師は失格だという

慎の言葉を聞いたさち子は

それは自分のことだと思った

 

夜のプールで浮かぶさち子は

小さい頃の、自分を思い出した

親の言葉に怯え、学校でも

元気がないと教師に叱られ

クラスメートにも混じれなかった

そんな自分は、20年が経っても

変わっていないのだと思った

 

帰宅したさち子は

ゴミ箱に捨てられていた

たまごや焼鮭を見て

自分がなんのために

生まれてきたのかと思ってしまった

ごはんがかわいそう…

そう言ってさち子はしゃがみ込み

泣き出してしまった

 

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「夫のちんぽが入らない」2巻を読んでみた感想

 

 

 

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