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俺たちつき合ってないから 8~15巻 ~ピュンピュンに手料理を作ってもプリンしか食べてもらえないゆりか のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『俺たちつき合ってないから』8~15巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「俺たちつき合ってないから」8~15巻の簡単なあらすじ

中出しされて連泊を決めたゆりか

ゆりかを押し倒したピュンピュンは

ゆりかが好きだと言った

ピュンピュンは、自分は種なしだから

生で挿れると言って、心配なら

アフターピルを飲むように言った

 

ゆりかは、前戯なしなのかと驚き

ピュンピュンのアソコは

とても大きいと思った

挿れられたときは、ちょっとイタかったが

ピュンピュンは、体の相性は

バッチリだと言って

そのままゆりかの中出しした

 

翌日の仕事がなくなったゆりかは

そのままピュンピュンと、一緒にいようと思った

しかしピュンピュンは、仕事があると言って

次の約束もせずに、帰るように言ったので

ゆりかは、ヤリ逃げになってしまうと思った

このまま家に帰ったら負けだと思ったゆりかは

そのままホテルに、泊まり続けることにした

 

ゆりかの手料理を食べずにプリンを食べるピュンピュン

それを聞いたピュンピュンは

大金の入った財布を、ゆりかに預け

おっぱいを揉んでから、出かけていった

アフターピルを病院でもらったゆりかは

思わず付き合っていない男の

結婚願望を検索してしまった

 

すると高収入の男は、本命の女性とは

つき合わないという言葉を見つけたので

ゆりかは安心して

ピュンピュンに、手料理を作ってあげようと思った

 

オーブントースターまで買ったゆりかは

ホテルで料理を作ったが

見た目は最悪だった

その頃、ピュンピュンは

パチンコをしていて、ゆりかから送られてきた

料理の写真を見たが、気になったのは

ゆりかの料理ではなく、プリンだった

 

ピュンピュンがなかなか戻ってこないので

ゆりかは、不安を和らげるために

料理の写真を、インスタにアップした

その頃、ピュンピュンは

女とセックスをしていたが

女のおっぱいを吸いながら

プリンが食べたいと言った

 

ようやく部屋に、ピュンピュンが

戻ってくると、ゆりかを抱きしめ

お尻を触った

ピュンピュンは、ゆりかの料理には

目もくれずに、プリンを

一気に3つ平らげた

ゆりかは、ピュンピュンに

バックから突かれながら

やはり料理は、ダメだったのだと思った

 

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ピュンピュンに新しい女が出来たと知った妻

ピュンピュンの妻は

夜、ぴゅんぴゅうのシャツの匂いを嗅ぎ

引き出しの中にあった

名刺ファイルの中の、ゆりかの名刺を見て

また新しい女が増えたのだと知った

 

ピュンピュンは、ゆりかを

監禁したいくらいに好きだと言って

激しくゆりかを突いたが

その様子を、隠し撮りしていた

 

ピュンピュンは、ゆりかと一緒に

お風呂へ行って、ゆりこのホクロを

確認しだした

ゆりかの体中を舐めたピュンピュンは

シャワーを浴びながら、後ろから突いてきたので

ゆりかは、もうこれは恋人だと思った

 

また料理を作ったゆりかだったが

パチンコをしながら、ピュンピュンは

隠しカメラで監視していた

部屋に戻る前に、ピュンピュンは

青いバラを買って、それをゆりかに

プレゼントした

 

部屋を去るピュンピュンにキレたゆりか

ピュンピュンは、5日目になって

出張が最後だと言った

ゆりかは、心配になって

自分たちは、つき合っているのかと

ピュンピュンに訊ねた

 

大きなため息をついたピュンピュンは

自分の足を激しく叩きながら

そんなことを言われたら

一緒にいたいと思えなくなると言った

ピュンピュンは、また連絡すると言い残し

部屋を去っていった

 

家に帰ったゆりかは

道を歩くバカップルを見て

恋はきっと妥協なんだと思った

ピュンピュンが去る際

ゆりかはブチ切れてしまった

それを思い出しながら

自分はイケメンやお金じゃなく

本当は愛が欲しかったのだと思った

部屋で一人カップ麺を食べていたゆりかは

自分が一人に、なりたくなかったのだと気づいた

 

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ピュンピュンとの関係が終わってしまうのかと心配するゆりか

するとそこに、ピュンピュンから

意味不明なラインのメッセージが届いた

そこでゆりかは、電話をかけたが

ピュンピュンはすぐに電話を切り

迷惑だとメッセージを送ってきた

 

意味不明なメッセージは

ピュンピュンの息子の

孝太郎は送ったものだった

ゆりかは、ピュンピュンが

メッセージを読まないので

自分たちの関係は

終わってしまうのだと思った

 

ようやくピュンピュンは

メッセージを読み

今度は柏で1週間、出張があると言ってきた

そしてピュンピュンは、自由恋愛なので

どうするかはゆりか次第だが

自分はゆりかが、一番好きだと書いてあった

 

ゆりかが欲しいと押し倒すマサル

するとそこに、玄関のチャイムが鳴った

外を覗いてみると、なんと捨てたハズの

元カレのマサルが立っていた

ゆりかはマサルに、帰れというと

マサルは鳴き真似をして

ゆりかに玄関を開けさせた

 

マサルは、ゆりかを抱きしめて

勝手に家の中に入り込んだ

散らかっていたゆりかの部屋を

マサルは勝手に片付け始め

彼氏ができたのかと訊ねた

 

マサルは、ゆりかの使用済みの

ストッキングを見つけると

その匂いを嗅いで

幸せそうな顔をして

その匂いが、好きだと叫んだ

 

マサルは、ゆりかのことが

忘れられないと言って

ゆりかが一番好きだというと

一緒に梅酒を飲もうと誘った

 

ゆりかは、昔、マサルと飲んだことを思い出し

なぜか安心することができた

ゆりかは、男にラインを既読無視されたというと

マサルはそれを聞くと、許せないと憤った

 

マサルは、いきなりゆりかにキスをして

そのままゆりかを押し倒して

ゆりかが欲しいと言いながら

自分たちはつき合ってないけどと言うのだった

 

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「俺たちつき合ってないから」8~15巻を読んでみた感想

どうやらピュンピュンの妻は

ピュンピュンがやっていることに

気づいているようです

ゆりかは、ピュンピュンに

つき合っていると言って欲しいのですが

ピュンピュンは、家庭を捨てて

つき合うつもりは、全くないでしょう

仕事もせずに、パチンコばかりしているので

恐らく女性に、大金を貢がせて

いるのでしょうね

ゆりかは、ピュンピュンに

つき合っていると言ってもらえないので

ゆりかを求めてやってきたマサルに

また心が向き始めています

マサルといれば、安心できるようなので

マサルと一緒になったほうが

いいとは思いますが

マサルもゆりかの、ストッキングの

匂いを嗅いだりしているので

結構、変態な感じがします

マサルに迫られているゆりかは

ピュンピュンとマサルの

どちらを選ぶのでしょうね

 

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