私の顔にさようなら 12巻 ~央々の部屋に残された謎の脅迫文 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『私の顔にさようなら 』を12巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「私の顔にさようなら」12巻の簡単なあらすじ

佐賀に残ることにした央々

朝、目覚めた央々に

父親から電話がかかってきた

央々が、佐賀へ出張だと知った父は

すぐに帰ってくるように言った

だが央々は、自分も大人だと言って

そのまま佐賀に残ることにした

 

するとそこに、テレビに

カリスマ美容師の玲美と

桐ヶ谷コンチェルンの憲治が出演していた

憲治を見た央々は、梓巳と同じ名字だと思った

 

梓巳に妹を一緒に探そうという央々

取材に行こうとしていた央々を

梓巳が車で送ってくれた

車を運転する梓巳の手には

施設長の和子の暴行で受けた、痣が残っていた

取材に向かおうとする央々に

梓巳は、央々には特別な感じがすると言って

央々が自分に、普通に接してくれることが

いちばんうれしいと言った

 

央々の取材が終わるのを待っていた梓巳は

両親を亡くした火事のことを

思い出していた

梓巳が目を覚ますと、両親は既に亡くなっていて

妹の梓沙も、別の病院に転院していた

退院することになった梓巳のところに

和子がやってきて、梓巳は

桐ヶ谷家から見捨てられたと言って

自分が世話をしてやるからと言って

無理矢理、梓巳を土下座させた

 

取材を終えた央々が戻ってくると

央々の頭の上に、翼のもげた野鳥が

落ちてきた

だがその野鳥を、梓巳は殺してしまった

酷い顔になった自分が

苦しんで生きてきたという梓巳は

どうしてあの時、助けられたのかと言った

そんなことを言って泣く梓巳に

央々は、自分が翼になるから

一緒に妹を探そうと言ってあげた

 

謎の脅迫文

だが帰宅した央々は

テーブルの上に、散らばった野鳥の羽根と

これ以上、関わるなと書かれた

血だらけのメモを見つけてしまった

 

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私の顔にさようなら 13~14巻 ~11年前の火事を調べ何者かに殺されてしまった沼田 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「私の顔にさようなら」12巻を読んでみた感想

恐らく央々と梓巳は、実の姉妹なので

お互い親しみを感じているようです

でも央々が自分の妹だと梓巳が知ってしまうと

どう思ってしまうでしょうね

自分の顔がボロボロになってしまって

妹だけがキレイな顔のままだと

これまで苦しんできた梓巳には

許せないことだと、感じてしまうかもしれません

自宅に帰宅した央々には、脅迫文が

残されていましたが

誰が書いたものなのでしょうね

梓巳は、妹を探してあげると央々が言ったときには

嬉しそうな顔をしていたので

違うように感じます

どうやら梓巳たちの親は

桐ヶ谷家からは、快く思われていなかったようなので

桐ヶ谷家の誰かがやっているのかもしれません

もしかすると、梓巳たちの両親が亡くなった火事も

桐ヶ谷家の陰謀で、起こったものかもしれないですね

 

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