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まんがコミック大好き日記

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。~ 1~5巻 ~泊まったカプセルホテルでセックスしてしまうみのりと羽田野 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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「声、我慢しないとダメだろ?」

カプセルホテルに上司と2人

火照るカラダを密着させて

敏感な所、擦れ合うたび声が溢れちゃう…

会社の飲み会で

上司の羽田野と口論になり

酔い潰れてしまったみのり

終電を逃した2人は

近場のカプセルホテルに宿まることに

ところが間違えて別の客に

部屋を占領されてしまいどうしよう…

するとそこに現れた羽田野に

「俺の部屋に来る…?」

と提案されて…!?

密着した空間で見せる異性の顔に

触れられるたび鼓動が高鳴り

気持ちイイの止まらなくて…

犬猿の仲の上司にイカされちゃうなんてっ!

タイトル 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。
作者 Meg
価格 150円(税抜き)

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「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」1~5巻の簡単なあらすじ

終電を逃したみのりと羽田野

会社の飲み会で、みのりは皆から

今度の装飾デザインは、凄かったと言われた

だが上司の羽田野は、なぜかダメだしするので

二人は口喧嘩になってしまった

 

飲み会も終わって、終電近くなので

皆は駅へと向かおうとしたが

みのりは完全に酔い潰れてしまい

羽田野とみのりは、終電を逃してしまった

 

羽田野の部屋に泊まるみのり

そこで羽田野は、女性も泊まれる

カプセルホテルを見つけ

そこで泊まることにした

みのりは、お風呂に入った後

自分の部屋へとやってくると

知らないおばちゃんが眠って

起こそうとしても、全く起きなかった

 

そこでみのりは、羽田野に相談した

俺の部屋来る…?

気まずい雰囲気の中、羽田野の部屋に

泊まることになったみのりだったが

羽田野は、みのりの胸の谷間を見て

キスして押し倒した

 

羽田野とセックスするみのり

やぁんッ やだぁッ…ん

そんな声を出すみのりに

羽田野は、いやらしい声を出すなよと言った

おっぱいを舐められると

みのりのアソコは、もう濡れていた

 

びくんっ

羽田野にアソコを舐められ

感じてしまうみのりに

羽田野は挿れようとした

力… 抜けよ ツプ…

後ろから羽田野に突かれるみのり

アソコ 締まってきてるね

みのりは、羽田野にキスされながら突かれ

とうとうイッテしまった

 

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羽田野のアソコを舐められイッてしまうみのり

会社に出社したみのりは

羽田野のチームのサブリーダーになっていた

羽田野に呼び出されると

そこには、みのりがデザインした

ドレスが届いていた

 

羽田野はみのりに、そのドレスを着るように言った

ドレスのファスナーが上がらず

羽田野を呼ぶと、誘っていると言って

羽田野は、みのりを抱きしめた

ドレスが似合っていると言って

羽田野はみのりの背中を舐め、キスをした

 

おっぱいを舐められ

アソコを舐められたみのりは

思わずイッテしまった

みのりは、羽田野に出ていくように言った

どうして羽田野が、こんなことをするのか

みのりには、分からなかった

 

車の中で羽田野とセックス

みのりは、誤発注をしてしまい

主任に怒られていた

そこに羽田野がやってきて

代わりに謝って、自分の責任だと言った

屋上で落ち込んでいたみのりは

そこにやってきた羽田野に謝ったが

羽田野は、みのりらしくないと言った

なんだかドキドキしてしまったみのりに

羽田野は今度の日曜日に、デートをすると言った

 

買い物をしたみのりと羽田野は

途中でカフェに立ち寄り

車へと向かっていた

だがそこに、急に大雨が降り出し

二人はズブ濡れになってしまった

 

みのりは、羽田野のシャツを着たが

濡れて下着が透けてしまった

それを見た羽田野は、後ろから抱きしめた

俺の部屋の匂いがする

そして羽田野は、身体が冷えると言って

みのりを裸にして、素肌で暖め始めた

 

濡れているのは、雨の所為じゃなさそうだし…

そう言って羽田野は、みのりのアソコを触ると

みのりは感じ始めた

これ…

気持ち…よくて …ダメぇ

その言葉を聞いた羽田野は

みのりを押し倒した

 

もう止められないぞ…

そう言って羽田野は、みのりに挿れた

この…態勢っ

お… 奥に…っ

二人は抱き合いながら、一緒にイッてしまった

 

みのりは、羽田野を自分の部屋に誘った

お風呂に入っていると、羽田野は一緒に

お風呂に入ろうと言ってやってきた

背中を流すと言って、羽田野はみのりの身体を

手の平で洗いはじめた

みのりといると歯止めが効かないと言って

アソコを触ると、みのりはまたイッてしまった

のぼせてしまったみのりだったが

羽田野も疲れていたのか、みのりの膝枕で

眠ってしまった

彼氏… みたい?

 

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慧の担当になったみのりと羽田野

二人は翌日、スタジオ撮影に向かった

モデルの慧のマネージャーの北川を紹介され

慧のステージ衣装の担当をすることになった

慧は、撮影の時は堂々としているが

実はとても人見知りだった

そんな慧の手を掴み

一緒に頑張りましょうとみのりは言った

 

みのりが残業して、慧の衣装を考えていると

そこにまた、羽田野がやってきた

不安なのかと聞かれたみのりは

羽田野のようにやれる自信がないと言った

可愛い所あるんだな…

 

そう言って羽田野は、みのりを抱きしめキスをした

みのりのおっぱいを舐めると

みのりは会社の中なのに、感じ始めてしまった

羽田野はみのりのアソコを触りだした

そこ… ダメッ

そう言ってみのりは、イッてしまった

 

慧に助けてもらうみのり

みのりと羽田野は、慧に

作った衣装デザインを渡すと

慧は一枚のデザインを選んだ

すると羽田野に電話がかかってきて

別件の打ち合わせが入ったと言って

あとのことをみのりに任せて、去ってしまった

 

慧は、みのりを連れて帽子を買いにいった

みのりが選んだ帽子をかぶりながら

センスが良いというと、みのりは

初めて褒められたと言って、顔を赤くなってしまった

外に出ると、みのりは車に轢かれそうになり

それを慧が、抱きしめながら助けてくれた

 

倒れた羽田野を看病するみのり

会社に戻ってきたみのりだったが

会社から出てきた羽田野は

突然、顔色が悪く倒れてしまった

羽田野を家に連れてきて、みのりが看病すると

羽田野の体調は、大分良くなってきた

 

そこで羽田野は、みのりにおかゆを

作って欲しいと頼んだが

みのりの作ったおかゆは、酷い出来だった

それでも羽田野は、そのおかゆを食べてくれた

 

羽田野が眠ってしまったので

みのりは帰ろうとしたが

羽田野は寝ぼけて、みのりの手を引っ張り

抱きしめながら眠った

 

目が覚めた羽田野は

みのりにキスをしようとすると

みのりは目を覚ました

羽田野はみのりに無理をしないように言って

甘えていいと言って押し倒した

 

羽田野はみのりにキスをして、おっぱいを触った

襲って欲しいって顔してる

そう言っておっぱいを舐め

羽田野はパンツを下ろして、アソコも舐め始めた

もう… いいか?

 

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「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」1~5巻を読んでみた感想

普段の仕事では、いつも口喧嘩していた二人でしたが

終電を逃してカプセルホテルで泊まったことで

二人は実質的に、付き合うようになりました

羽田野は止まらないと言っていますし

みのりもすぐに感じてイッてしまうので

二人の相性は、かなりいいようです

二人は慧の担当になりましたが

どうやら慧も、みのりのことが

好きになってしまったようです

まだそれに、みのりは気づいていないようですが

恐らくこれから慧に、迫られるのでしょうね

これからみのりと羽田野の関係が

どうなっていくのか、とても楽しみですね

 

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