終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。~ 1~5巻 ~泊まったカプセルホテルでセックスしてしまうみのりと羽田野 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』1~5巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

この作品をすぐに絵付きで実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンクの「まんが王国」のサイト内で作品名で検索してみてください

会員登録しなくても購入ボタン横の試し読みボタンを押せば、すぐに試し読みすることが可能ですよ

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』はebookjapanでも配信されています

ebookjapanで読みたい人は、下の書影を今すぐクリック👇

「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」1~5巻の簡単なあらすじ

終電を逃したみのりと羽田野

会社の飲み会でみのりはみんなから、今度の装飾デザインは凄かったと言われた

だが上司の羽田野はなぜかダメだしするので、二人は口喧嘩になってしまった

飲み会も終わって終電近くなので、みんなは駅へと向かおうとしていた

しかしみのりは完全に酔い潰れてしまっていたので、羽田野とみのりは終電を逃してしまった

羽田野の部屋に泊まるみのり

そこで羽田野は女性も泊まれるカプセルホテルを見つけてくれて、そこで泊まることにした

みのりはお風呂に入った後に自分の部屋へとやってくると、知らないおばちゃんが眠っていた

しかし起こそうとしても、全く起きなかった

そこでみのりは羽田野に相談すると、羽田野は自分の部屋に来るかと聞いてきた!

気まずい雰囲気の中、みのりは羽田野の部屋に泊まることになった

すると羽田野はみのりの胸の谷間を見ると、キスして押し倒してしまった

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

羽田野とセックスするみのり

みのりは喘ぎ声を出してしまうと、羽田野はいやらしい声を出すなよと言った

そしておっぱいを舐められると、みのりのアソコはもう濡れていた

羽田野にアソコを舐められてみのりは感じてしまうと、羽田野は力を抜くように言ってそのまま挿れてしまった

みもりは波多野から後ろから突かれていると、羽田野はみのりのアソコが締まってきていると言った

そのままみのりは羽田野にキスされながら突かれ続けると、とうとうイッテしまった

羽田野のアソコを舐められイッてしまうみのり

会社に出社したみのりは、羽田野のチームのサブリーダーになっていた

そして羽田野に呼び出されると、そこにはみのりがデザインしたドレスが届いていた

羽田野はみのりに、そのドレスを着るように言った

ドレスのファスナーが上がらず羽田野を呼ぶと、波多野は誘っていると言ってみのりを抱きしめた

そして波多野はドレスが似合っているというと、みのりの背中を舐めてキスをした

そのままおっぱいを舐められアソコを舐められたみのりは、思わずイッテしまった

イってしまったみのりは、羽田野に出ていくように言った

そしてどうして羽田野がこんなことをするのか、みのりには分からなかった

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

車の中で羽田野とセックス

みのりは誤発注をしてしまい、主任に怒られていた

そこに羽田野がやってきて、代わりに謝って自分の責任だと言ってくれた

屋上で落ち込んでいたみのりはそこにやってきた羽田野に謝ると、羽田野はみのりらしくないと言った

なんだかドキドキしてしまったみのりに、羽田野は今度の日曜日にデートをしようと誘ってきた

みのりは波多野と買い物をした後、途中でカフェに立ち寄り車へと向かっていた

だがそこに急に大雨が降り出してしまい、二人はズブ濡れになってしまった

みのりは羽田野のシャツを着たが、濡れて下着が透けてしまった

それを見た羽田野は、後ろから抱きしめた

羽田野は自分の部屋の匂いがするというと、身体が冷えると言ってみのりを裸にして素肌で暖め始めた

そして羽田野は濡れているのは雨のせいじゃないみたいだというと、みのりのアソコを触った

するとみのりは、感じ始めてしまった

みのりは気持ちよくてダメだというと、羽田野はそのままみのりを押し倒してしまった

そしてもう止められないというと、羽田野はみのりに挿れてしまった

みのりはこの態勢だと奥に当たると言いながら、そのまま羽田野と一緒にイってしまった

みのりは、羽田野を自分の部屋に誘った

お風呂に入っていると、羽田野は一緒に入ろうと言ってやってきた

そして背中を流すと言って、羽田野はみのりの身体を手の平で洗いはじめた

羽田野はみのりといると歯止めが効かないというと、アソコを触った

するとみのりはまたイッてしまい、のぼせてしまった

羽田野も疲れていたのか、みのりの膝枕で眠ってしまった

そんな羽田野を見ていたみのりは、自分の彼氏みたいだと思った

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

慧の担当になったみのりと羽田野

二人は翌日、スタジオ撮影に向かった

モデルの慧のマネージャーの北川を紹介されたみのりは、慧のステージ衣装の担当をすることになった

慧、撮影の時は堂々としているが、実はとても人見知りだった

みのりはそんな慧の手を掴むと、一緒に頑張ろうと言ってあげた

みのりが残業して慧の衣装を考えていると、そこにまた羽田野がやってきた

不安なのかと聞かれたみのりは、羽田野のようにやれる自信がないと答えた

すると羽田野は、みのりにもカワイイところがあるんだと言った

すると羽田野は、みのりを抱きしめキスをした

そしてみのりのおっぱいを舐めると、みのりは会社の中なのに感じ始めてしまった

そのまま羽田野は、みのりのアソコを触りだした

みのりはダメだと言いつつも、そのままイッてしまった

慧に助けてもらうみのり

みのりと羽田野は、慧に作った衣装デザインを渡すと、慧は一枚のデザインを選んだ

すると羽田野に電話がかかってきて、別件の打ち合わせが入ってしまった

それで羽田野は、後のことをみのりに任せて去ってしまった

慧はみのりを連れて、帽子を買いに行った

慧はみのりが選んだ帽子をかぶりながらセンスが良いというと、みのりは初めて褒められたというと、顔を赤くなってしまった

しかしそれで恥ずかしくて外に出てしまうと、みのりは車に轢かれそうになってしまった

そんなみのりを、慧が抱きしめながら助けてくれた

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

倒れた羽田野を看病するみのり

みのりは会社に戻ってくると、会社から出てきた羽田野は、突然、顔色が悪く倒れてしまった

みのりは羽田野を家に連れてきて看病すると、羽田野の体調は大分良くなってきた

そこで羽田野は、みのりにおかゆを作って欲しいと頼んだ

しかいみのりの作ったおかゆは、酷い出来だった

それでも羽田野は、そのおかゆを食べてくれた

羽田野が眠ってしまったので、みのりは帰ろうとし始めた

しかし羽田野は寝ぼけてみのりの手を引っ張ると、そのまま抱きしめながら眠ってしまった

目が覚めた羽田野はみのりにキスをしようとすると、みのりは目を覚ました

羽田野はみのりに無理をしないようにいうと、甘えていいと言って押し倒した

羽田野はみのりにキスをしておっぱいを触ると、みのりは襲って欲しいって顔していると言った

そしておっぱいを舐めると、羽田野はパンツを下ろしてアソコも舐め始めた

そして羽田野はみのりに、もういいかと訊ねた

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。の続きはコチラ👇

「終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。」1~5巻を読んでみた感想

普段の仕事では、いつも二人は口喧嘩していました

でも終電を逃してカプセルホテルで泊まったことで、二人は実質的に付き合うようになってしまいました

羽田野は止まらないと言っていますし、みのりもすぐに感じてイッてしまうので、二人の相性はかなりいいようです

二人は慧の担当になりましたが、どうやら慧もみのりのことが好きになってしまったようです

まだそれにみのりは気づいていないようですが、恐らくこれから慧に迫られるのでしょうね

これからみのりと羽田野の関係がどうなっていくのかも、とても楽しみですね

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

このまんがを無料で試し読みするには?

この作品を実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先のサイト内で、検索窓に作品名を入れて検索してみましょう

購入ボタンの横にある試し読みボタンを押すと、無料で試し読みをすることもできますよ

ぜひ一度、「まんが王国」へ行って実際に読んでみましょう!

-終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。
-,